スキンケアを変えても肌質が変わらない本当の理由。鍵は「肌の深部」と「血流」にあり

SNSで人気の化粧水を試しても、肌のゴワつきが治らない」 「高い美容液を塗っているのに、翌朝には乾燥している」

もしあなたがそんな悩みを抱えているなら、それは「肌の表面(角質層)」だけのケアに限界が来ているサインかもしれません。なぜスキンケアを変えても肌が変わらないのか。その本質的な理由と、MITONOU(ミトノウ)の美容鍼がなぜ根本的な解決策になるのかを解説します。

1. 化粧品が届くのは、わずか0.02mmの「死んだ細胞」まで

驚かれるかもしれませんが、一般的なスキンケアが浸透するのは、肌の表面にある「角質層」までです。ここはすでに代謝を終えた「死んだ細胞」が集まっている場所。

一方で、肌のハリを支えるコラーゲンやエラスチン、新しい細胞を生み出す組織は、その奥にある「真皮層」に存在します。スキンケアを変えても手応えがないのは、お悩みの原因である「肌の深部」までケアが届いていないからなのです。

2. 「血流」という名の天然の美容液が届いていない

健康な肌を作るために最も重要なのは、高級なクリームではなく、自分自身の「血液」です。血液は、食事から摂った栄養と酸素を肌細胞に届ける唯一のルート。

しかし、ストレスや疲れで顔の筋肉が凝り固まると、毛細血管の血流が悪化します。

  • 栄養が届かない = 新しい肌が作られない
  • 老廃物が溜まる = くすみやむくみ、慢性的な肌荒れに

この「巡りの悪さ」を放置したままスキンケアを変えても、土壌が枯れた場所に水を撒いているようなものなのです。

3. MITONOUの美容鍼が「肌質」を根本から変える理由

MITONOU(ミトノウ)では、手技や化粧品では届かない「肌の深層」と「筋肉」にダイレクトにアプローチします。

① 細胞を呼び覚ます「自己治癒力」

鍼を打つことで、肌の組織に微細な刺激を与えます。すると、体が本来持っている「傷を治そうとする力」が働き、真皮層でのコラーゲンやエラスチンの生成が急激に活性化されます。外から補うのではなく、自ら生み出せる肌へと体質を変えていきます。

② 圧倒的な血流促進

鍼の刺激は、瞬時に血管を拡張させます。滞っていた血流が改善されることで、肌のすみずみまで栄養が行き渡り、内側から発光するようなツヤと血色が戻ります。

③ 自律神経を整え、内側から美しく

MITONOUの施術は、単なる美容目的だけではありません。東洋医学の知見に基づき、自律神経を整えることで、肌荒れの原因となるストレスや睡眠不足にもアプローチ。「内臓の鏡」である肌を、根本から健やかな状態へ導きます。

まとめ:外側のケアから、内側のケアへ

スキンケアを変えても変わらなかったのは、あなたの努力が足りないからではありません。アプローチする場所が少し違っていただけです。

「守り」のスキンケアに、MITONOUの美容鍼という「攻め」の内側ケアをプラスして、一生モノの美肌を手に入れませんか?

美容整体 MITONOU 柏

住所: 〒277-0005 千葉県柏市柏1丁目5−12 エクセルエイトビル 5F

営業時間: 月~土 10:00~20:00
      日曜日 10:00~17:00
    木曜日定休

アクセス: 柏駅東口より徒歩4分

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